
今週と来週は、工務店・ビルダーのウェブ集客において重要であるにもかかわらず、皆さんが意外と見落としがちなポイントを解説します。それは、「ウェブ経由の資料請求客に対する『追客』」です。

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ナックの松田です。週末、「カール」を探して、近くのコンビニを数件まわりました。
「カール」とは、、、「♪それにつけてもおやつはカール♪」のフレーズで、皆様ご存知のスナック菓子ですよね。その「カール」が夏以降、東日本の店頭から消えるニュースを見て、安易な私は、無性に食べたくなり、近くのコンビニへ足を向けた訳です。。。
空き家対策は今まで、自治体がメーンに取り組んでいましたが、空き家事業に乗り出す民間企業が出てきました。その一つが有限会社ユニバーサル・ツアーです。同社は国土交通省が主催する平成28年度先駆的空き家対策モデル事業に採択された会社でもあります。
ナックの松田です。全国的に気温が上がってきました(汗)GWには、沖縄よりも北海道の方が、気温が高くなる珍しいこともありましたね。これから、梅雨の時期も迎え、いよいよ本格的に暑さをしなくてはといった、ところでしょうか。。。
空き家は需要と供給のミスマッチから発生し、供給は住宅ストック数、需要は世帯数及び人口と言えます。かねてより、空き家の増加が問題視されていましたが、2015年実施の国勢調査で国内人口が初の減少に転じ、今後は空き家の増加に拍車がかかることが予想されています。
今回は、その人口と空き家率の関係性を国勢調査や住宅土地統計調査(2013年実施)をもとに検証します。
ナックの松田です。すごい14才が現れましたね。最近、ニュースでも多く取りあげられていますが、史上最年少プロ棋士21世紀生まれで初となるプロ棋士「藤井聡太四段」14才にしてプロの将棋の世界に仲間入りしたわけですが、それだけでも、すごいのに、、、
前回は、住宅の間取りのトレンドとして、個室は最低限の広さでリビングを広く充実させる、スケルトン&インフィルの大空間を家具やインテリアで完成させるような提案が増えてきているとお伝えしました。
空間を細かく仕切るのではなく広げていくという考え方は、室内だけでなく屋外にも広がってきています。リビングに大開口を設けて屋外のウッドデッキと空間をつなげるような設計や、屋上の活用等です。
住宅の間取りのトレンドは、暮らし方や家族構成の変化とともに移り変わっています。1960年代頃までの日本の住宅は、部屋は襖で仕切られ、隣の部屋と合わせて続き間となる間取りが一般的で、食卓として使用するちゃぶ台を畳めばそこが寝室としても機能する食寝非分離型の住宅でした。南側の縁側が外と中とをつなぎ、水回りは北側に配置される傾向にありました。その後、、、
ナックの松田です。5月に入りました。5月といったら、まずはG.Wですかね(^o^)G.Wに限らずかもしれませんが、大型連休になると東京は、心なしか閑散とするような気がします。皆さん帰省やレジャーなどで、東京を離れる方が多いんですかね。

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